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カテゴリー:西武

愛知・東邦高校2年夏にはチームは甲子園に出場するものの自身はベンチ入りできず、3年時には4番に座り春の東海大会では準優勝しましたが、夏の愛知県大会ではベスト8で敗退し甲子園出場はなりませんでした。2009年のドラフト会議においてライ…

長崎・海星高校時代は1年夏から遊撃手のレギュラーとなり、2年時からはエースの故障もあって投手を兼任するようになり、背番号6ながら4番エースとして臨んだ夏の長崎県大会ではチームを準優勝に導きます。3年夏の県大会では2試合連続本塁打を放…

埼玉栄高校時代は1年時から外野手としてベンチ入り、エースとなった2年夏の埼玉県大会で決勝まで進出し、春日部共栄高校相手に3点リードして9回2アウト2ストライクまでいったもののそこから逆転を許し、あと1球で甲子園を逃してしまいました。…

千葉国際高校時代は1年夏からベンチ入りし、エースとなった2年夏の千葉県大会初戦で先頭打者から9連続三振を奪い、一躍注目を集めます。3年春には県大会で全4試合で完投し創部以来初のベスト8進出に大きく貢献、甲子園出場が期待され、日米13…

NPBではこれまでも多くの台湾出身選手が活躍してきました。特に印象が強いのはやはり郭泰源投手(元西武ライオンズ)郭源治投手(元中日ドラゴンズ)でしょう。今年も台湾球界から一人、しかも郭俊麟(かく しゅんりん)というレジェンド…

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